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アイテム
イチョウ葉エキスの薬理活性
https://cis.repo.nii.ac.jp/records/91
https://cis.repo.nii.ac.jp/records/91e9aecb71-8eaf-412c-9b02-71dea49c5cd8
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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copyright (c) 2011 by Chiba Institute of Science
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| Item type | 紀要論文(ELS) / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2012-02-28 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | イチョウ葉エキスの薬理活性 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | Pharmacological Activities of Ginkgo Biloba Extract | |||||
| 言語 | en | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| ページ属性 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | P(論文) | |||||
| 記事種別(日) | ||||||
| 値 | 総説 | |||||
| 記事種別(英) | ||||||
| 言語 | en | |||||
| 値 | Review | |||||
| 論文名よみ | ||||||
| その他のタイトル | イチョウ バ エキス ノ ヤクリ カッセイ | |||||
| 著者名(日) |
佐々木, 啓子
× 佐々木, 啓子× 松岡, 耕二 |
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| 著者名よみ |
ササキ, ケイコ
× ササキ, ケイコ× マツオカ, コオジ |
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| 著者名(英) |
SASAKI, Keiko
× SASAKI, Keiko× MATUOKA, Koozi |
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| 著者所属(日) | ||||||
| 値 | 千葉科学大学薬学部薬学科 | |||||
| 著者所属(日) | ||||||
| 値 | 千葉科学大学薬学部薬学科 | |||||
| 著者所属(英) | ||||||
| 言語 | en | |||||
| 値 | Department of pharmacy, Faculty of pharmacy, Chiba Institute of Science | |||||
| 著者所属(英) | ||||||
| 言語 | en | |||||
| 値 | Department of pharmacy, Faculty of pharmacy, Chiba Institute of Science | |||||
| 抄録(日) | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | イチョウ葉エキス(EGb761)は、1950年代から薬理研究が始められ、現在では、アルツハイマー病や認知症の治療に利用されている。フラボノイド24%、テルペノイド6%を含有する標準化されたエキスは、めまいや耳鳴り、記憶力減退、不安などの精神神経症状の改善に効果が報告されている。EGb761のこれらの作用には、活性成分と考えられているフラボノイドやテルペノイドの抗酸化作用や神経保護作用が、関係すると考えられている。ここでは、薬理学的根拠とされるフラボノイドやテルペノイドの中枢神経系における生理活性と、近年報告されているEGb761の臨床効果に対する評価について述べる。 | |||||
| 雑誌書誌ID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA1230240X | |||||
| 書誌情報 |
千葉科学大学紀要 巻 5, p. 61-67, 発行日 2012-02-28 |
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